鉛筆滋賀県立八幡商業高等学校の生徒が来校
  若商デパート委員の生徒と滋賀県立八幡商業高等学校の生徒が販売実習を通して交流を行いました。
7月26日(月)、近江商人魂を体験する「近江商人再生プロジェクト」の一環として、滋賀県立八幡商業高等学校の生徒と先生が、来校されました。
まず、校内で、両校の生徒の交流会がなごやかに行われ、その後、学校周辺の地域で販売実習を行いました。近江商人が行っていた「産物廻し」という方法を実践し、訪問先で仕入れた漬け物やお菓子、サイダーなどを、2時間、家々を訪問して販売しました。
お客様に、しっかりと商品の説明をして、商品を買っていただく大切さを実習を通して学ぶことができました。

※暫定対応※ 新着情報は2018年9月15日以降の記事を抽出としました

新着情報 ▽
H30 第1号(IH地区・県).pdf H30 第2号(IH東北・県総体地区).pdf H30 第3号(県総体県・全国大会).pdf
平成30年度賃貸借関係入札公告 若松商業高等学校情報教育コンピュータシステムの賃貸借の入札 1入札広告.pdf(PDF形式)  2入札説明書.pdf(PDF形式) 3仕様書.pdf(PDF形式)  4配置図.pdf(PDF形式) 5借入機器保守仕様.pdf(PDF形式)  6契約書(案).pdf(PDF形式)